船乗りの無邪気な笑顔

「釣り名人」のこと嫌いかな?好きかな?さまざまあるかもだけど、あながち悪いもんじゃないんじゃないかな、「奇跡」は。そんな気がしない?
マカロン
ナポレオン
HOME

雪の降る月曜の明け方に冷酒を

煙草は自分の体に一利もない。
など、知っていても買ってしまうらしい。
社会人になりたての頃、顧客として会った旅行会社の専務のおじいさん。
「身体が丈夫なのは煙と焼酎のおかげです!」と堂々と言い切っていた。
こんなに言われると、無駄な禁煙は無しでもOKかも・・・と感じる。

じめじめした仏滅の夕方に立ちっぱなしで
8月に、石垣島へ出張に向かった。
この辺はかなりあつい!
ゆとりのあるカットソーの上に、背広。
汗をかいてサウナ状態になりすぎて、上の背広は大変なことに。
ビジネスホテルに入って、仕方なく石鹸で綺麗にした。
翌日その上着はホワイトムスクの匂いがした。
上着が痛まないかと心配したけれど、それでも洗わなきゃいけない思っていた。

雪の降る日曜の朝に散歩を

一人旅でも出張でも、韓国に行く機会が多い。
縁があるのは、博多港からすぐ行けるプサン。
観光ももちろんだが、女性はコスメブランドやファッションなど興味を持っている方も多いのではないだろうか。
韓国では外見へのこだわり、つまり自分を磨くことに関しての力は強い。
転職や、パートナー探しの際に、日本に比べて露骨に判断する傾向が多い。
よって、韓国製のコスメは、美容に効果抜群の成分が、日本製より多く含まれているらしい。
そのため、合う合わないは出てくるものの、結果は期待してしまう。

息もつかさず走る友達と失くしたストラップ
時は金也というのは、的確なセンテンスで、だらだらしていると、実際にすぐ自分の時間が無くなる。
もーっと、早く仕事も提出物も終了すれば、他の作業に必要な時間を回すのに。
しいて言えば、長風呂したり、料理にチャレンジしたり、英会話テキストを手に取ったり。
そう思ったので、最近はシャキシャキ取り掛かろうと努力しているが、何週間達成できるのか。

控え目に跳ねる兄さんと月夜

鹿児島の50〜60代の女性は、日々、お花を墓にやっているから、ゆえに、花がふんだんに必要で、菊農家もわんさかいる。
夜間、原付で飛ばしていると、電照菊の照明が何かにつけ夜間、原付で飛ばしていると、電照菊の照明が何かにつけ目に触れる。
住宅のライトはすごく少ない町だけれども、しかし、菊の為の光は頻繁に目にとびこむ。
菊の為の明かりはいつも目撃しても人通りは大変少なく街灯の明かりも大変ちょっとで、危険なので、学生など、JRの駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

余裕で走る子供と冷たい雨
海辺がとっても近くで、サーフィンのメッカとしても非常に有名なスポットの歩いてすぐに住んでいる。
という理由で、サーフィンをしたことがある方は大変多くいて、仕事の前に朝はやくちょっと波乗りに行くという人も存在する。
そんなふうに、サーフィンをしに行く人たちが多数いるので、いっしょに行こうと言われることがめっちゃあったのですが、どうあっても断っていた。
その理由は、俺が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからだ。
それでも、泳げなくても大丈夫だと言われ、波乗りしてみたけれど行ってみたところは上級者がサーフィンする海で、テトラポッドが近くに広がっていて、波乗りのスペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

寒い大安の午後に友人と

子供がマルモダンスをおどっている。
私たちは教えていないけど、3歳だけれど一生懸命まねしている。
どこかでマルモの音楽が流れると、録画映像を見たがって泣いてしまう。
保存したものをつけてあげると止まることなくずっと見続けている。
父親だから、映像を見てばかりよりは絵本を読んだり、おもちゃで体を使って遊んだりしているのが好ましいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、本を読んであげたりし続けたい。
大きくなったら絶対に巣立っていくものだから、今だからこそ遊んでおくのも自分の為だ。

笑顔で走る彼女と擦り切れたミサンガ
大変甘い食べ物が好みで、甘いケーキなどをつくります。
普通に手動で一生懸命混ぜて、オーブンで焼いて作っていたのだが、ここ最近、ホームベーカリーで作ってみたら、とても楽でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンを混ぜたり、リンゴを混ぜたり、栄養がとれるようにもしています。
シュガーが控えめでもニンジンやかぼちゃの甘さがあるので、笑顔で口にしてくれます。
このごろは、スイーツ男子なんて言葉もメディアであるから一般的だけども、しかし、若いころは、甘いお菓子を自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
最近は、そういった男性が多いねと言われる。

じめじめした休日の午前に想い出に浸る

関東地方で古くから賑わっている下町、台東区浅草。
中でも古い寺が浅草寺。
そこそこここ最近、浅草寺詣でに行った。
久々に向かう東京浅草詣で。
再び、自分できちんと直視し分かったのが、海外からのお客様が多い事実。
色々な国よりお客様の集まってくる浅草、少し前よりどう考えても多くなった。
そもそも、世界一の総合電波塔、東京スカイツリー完成の影響もあると思う。
近隣からは、羽田空港ハブ化に伴いアクセスが良いという事で、プラス、ヨーロッパ諸国や欧米からは、着物や和装小物に魅せられて来るツアー客が多いと思う。
それはさておきこの先の未来も多くの外国人が来るということを想像させられた。
この国の素晴らしさを見つけぜひ楽しんで心に残る思い出にしてほしい。
私は、仲見世通りを思いっきり散策することができた。
お土産に名物の人形焼と、雷おこしをたくさん買って、足袋や木刀も見せてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛な浅草寺本堂が見えてきた。
この瓦屋根は雨に濡れてもさびにくいチタンを使用して、改修工事を行ったという。
秘仏の観音様に日本の平和を祈りしっかり願った。
今年の成果が、必ず実りますように。

余裕でダンスする姉ちゃんと冷めた夕飯
私は前から、肌があまり丈夫でなく、気を付けないとトラブルが起きる。
それもあるし、ボディーシャンプーの肌に残ってしまう使用感が好ましくない。
でも、冬の時期はもちろん乾燥しまくるので、無添加のスキンローションを使う事にしている。
これらの商品の驚くべきところは、料金がとても高く、なかなか買えないところだ。

道

Copyright (C) 2015 船乗りの無邪気な笑顔 All Rights Reserved.